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![SuperTry110TYPET[スーパートライ110タイプT]](../../image/catalog/turuya/supertry1/top.jpg) |
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瓦の素材が持つ高性能を知りつくした鶴弥だからこそ、「瓦だけに」こだわりました。
耐風性能を保持する部分が瓦なので曲がったり、錆びたり、雨を釘穴によび込んだりといった心配は全くありません。 |
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施工時に下の瓦のハイパーアームが上の瓦のアンダーロック部をがっちりロック。瓦留め付け用の釘の引き抜き強度がそのままハイパーアームに伝わることにより絶大な耐風性能を生み出します。
自社内に性能検証のため、専用の引っ張り試験機も同時開発し、定期的に試験を実施することによって、万全の品質を供給する体制を整えました。 |
![SuperTry110TYPET[スーパートライ110タイプT]耐風性能](../../image/catalog/turuya/supertry1/taifu1.jpg) |
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| (財)建材試験センター(埼玉県草加市)で、振動実験を実施。阪神大震災クラスの水平・垂直振動実験においても、ハイパーアーム(つめ)が損傷することなく、震度7クラスの地震でも脱落しないことが証明されています。 |
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| 自然素材である粘土と釉薬を高温(1130℃)で焼き締めた、表面がガラス質の被膜で覆われた陶器質の屋根材です。変色や変質を起こしにくく、時間が経過しても美しい外観を保つことができます。セメント系屋根材のように、表面が塗料による着色でないため、塗り替えの必要はありません。 |
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| 繰り返し行った数々の防水性能試験データから導き出した鶴弥の結論は「ウォーターチャンネルは雨仕舞い(雨を漏らさず流し、始末すること)における生命線」ということでした。三州で生産される平板瓦の平均的なウォーターチャンネル容量と比較して50%の容量アップ。安心設計が鶴弥の技術力で実現しました。※下図参照 |
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| 圧力箱試験方式において最も厳しい条件である、降水量240mm/hr、圧力1470pa(風速49m/秒)で全く問題にならない、少量の瓦下の屋根への水滴付着といった結果になり、余裕の防水性能を実現しました。 |
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| 働き長さの調節機能は、施工にとって非常に重要な機能です。その機能をそこなわずに、耐風性能も同時に満足できる構造が特徴です。他の耐風工法とは違い、7釘やクリップを取り付ける手間がないため、施工性が大幅に向上しています。ぜひ、他の耐風工法と施工性の違いを比較してみて下さい。 |
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銀鱗 |
マットブラック |
アンティックブラウン |
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マットグリーン |
青磁 |
美銀 |
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| より自然な色合いを求め、誕生しました。明るいながらも、落ち着きのある屋根に仕上げます。 |
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ナチュラルレッド |
ナチュラルイエロー |
ナチュラルブラウン |
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※画像をクリック致しますと、大きい画像でご覧いただけます。 |
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マットブラック |
アンティックブラウン |
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標準屋根勾配 |
4.0/10 |
4.5/10 |
5.0/10 |
5.5/10 |
6.0/10 |
その流れの長さ |
8m |
10m |
12m |
15m |
17m |
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全長 |
350mm |
働き幅 |
306mm |
全幅 |
344mm |
重量 |
3.5kg/枚 |
働き長さ |
280mm(270〜285mm) |
葺き枚数 |
40枚/坪 |
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